英語のスピーチ、英作文、アイデアグッズ作成、なんでも来いの心意気

暑い日が続きますが、体調にはくれぐれもご注意ください。学校が始まって子供だけでなく親御さんも生活リズムが崩れたり。

マスクで暑いと思って冷房付けたら冷えすぎたり(私です)。

昨日、中学生の生徒から「学校で英語のスピーチがある」と聞きました。めやすは2~3分程度で短すぎると評価が下がるそうです。

これ、英語が苦手な生徒には過酷ですね。

廊下でひとり一人確認するそうなので配慮はされてますし、ある程度例文は用意されているのだと思いますが。

話を聞いた生徒は英語が苦手ではないのですが、それでも不安はあるようで。

「来週、作った英文を持ってきて。添削するし、アクセントや抑揚やらもアドバイスするんで」

と伝えて、少し不安をやわらげました。

英検2次試験の面接練習もやっているので、帰国子女レベルでなければ指導できると思っています。

いままで

「テストで英作文を書かなきゃいけない」

も指導しているので、帰国子女でなければ以下同文です。

便利な文具を考えよう、のような課題を持っている生徒もいましたが、その生徒は自分の考えはあるようなので、素材の質疑応答だけ対応しましたが、「なんでも来い」の心意気です。

音楽の楽器、美術の作品、技術のパソコン操作、体育の柔道の技、このあたりは雑談レベルでしたが話ができるので。(ほとんど聞かれたことないですが)

頼られるとうれしいし、がんばれるので、全科目応援できたらと思います。(副教科も大事なので)